研究成果
報告・スピーチ等|研究成果

報告

報告
Assessing Compliance with Arms Control Treaties
当センター客員研究員の浅田正彦京都大学大学院法学研究科教授が参加したプロジェクトでまとめられた報告書を掲載しました。北朝鮮やイランによるNPTやIAEA保障措置協定違反が指摘されている今日、米ロ二国間条約を含め、軍備管理・軍縮条約の遵守の問題が注目を集めていますが、本研究は、5カ国8人の専門家がそれぞれの専門分野からこの喫緊の問題を包括的に分析し、そこから得られた教訓をもとに遵守の改善のための勧告をしたものです。
2007年9月 浅田 正彦
(1,517KB)
報告
"Export Controls in Asia: Unpopular But Indispensable Measures for Non-Proliferation and Development" at the First Meeting of the CSCAP Study Group on Countering the Proliferation of Weapons of Mass Destruction
2005年5月28日 戸ア 洋史(於:シンガポール)
(390KB)
報告
Prospects of Arms Control and CTBT in South Asia,
paper for IPRI-Hanns Seidel Foundation International Seminar on Arms Race and Nuclear Developments in South Asia
2004年4月20-21日 須藤 隆也 (於:イスラマバード)
(57KB)

スピーチ

スピーチ
Speech at the Workshop on the Chemical Weapons Convention held by OPCW
2004年5月5-7日 須藤 隆也 (於:マルタ)
(21KB)
スピーチ
"Disarmament and Non-proliferation Education," speech at the Tenth Kanazawa Symposium (財団法人日本国際連合協会主催)
2004年6月6-10日 須藤 隆也(於:金沢)
(29KB)

インタビュー

以上のダウンロードファイルは全てPDFで提供しております。
※PDFファイルをご覧になるには、Adobe Reader(無料)が必要です。